夏・体験物語『網浜直子』

網浜直子プロフィール

80年代アイドルの網浜直子

生年月日 1968年8月12日
芸能界入り 第3回『ミス・セブンティーンコンテスト』グランプリ
キャッチフレーズ ちょっと変な女の子
レコードデビュー 1985年4月21日(竹下涙話)
主要音楽賞受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
主要映画賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
ドラマアカデミー賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
紅白歌合戦出場回数
(2025年まで)
0回
代表曲
()内はオリコン最高順位

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目次

網浜直子と『第3回ミス・セブンティーンコンテスト』の出身者

網浜直子は、1984年に開催された『第3回ミス・セブンティーンコンテスト』で松本典子と共にグランプリを獲得し芸能界に入りました。
このときの『ミス・セブンティーンコンテスト』には18万325通の応募があり、これは同年に行われた『第9回ホリプロスカウトキャラバン』(グランプリ獲得者は井森美幸)の11万2358通よりも約6万8000通も多く、アイドルオーディション史上最大の応募数となっています。
このようにアイドルブームの全盛期に行われたオーディションということもあって、『第3回ミス・セブンティーンコンテスト』には数多くの有名人が参加していたことで知られています。
以下が、『第3回ミス・セブンティーンコンテスト』の決勝大会に参加した人たちです。

グランプリ
網浜直子
松本典子(オーディション時は佐藤美和子)

準グランプリ
藤原理恵(後のC.C.ガールズメンバー)
麻倉あきら(オーディション時は斉藤さおり)
居原田多加子

歌唱賞
渡辺美里
村田恵里

特別賞
工藤静香(後にセブンティーンクラブメンバーを経ておニャン子クラブ入り)
渡辺亜矢子

ラジマガ賞?
柴田くに子(後のセブンティーンクラブメンバー)

全国大会出場者
伊藤嘉奈子
木村亜希(後にセブンティーンクラブメンバーを経て清原和博と結婚)
国生さゆり(後のおニャン子クラブメンバー)
森村聡美(オーディション時は小林聡美)
矢沢美紀
宮城亜紀子

改めて確認するとグラプリを獲得した2人以上に活躍した人が複数人おり、選考が微妙だった感が否めない気がしないでもありません。(^_^;)

網浜直子の動画

残りは後日記載しますので少々お待ちください

網浜直子のオススメ商品

Amie’s 2nd Avenue -Singles Collection- [CD]

こちらは、網浜直子の全シングル(2011年に発売された8thシングルを除く)が全て収まったベストアルバムとなります。

クイズ

アンケート

2023年4月、ブログのリニューアルに伴いアンケートを新しいものに差し替えました。
投票数はリセットされているので、過去に投票した人も再びの参加をお待ちしております。
※90組以上から選択可能な本格的なアンケートは『こちらのページ』から!
あなたの好きな80年代アイドルは?(簡略版)

選択肢が足りない(増やす)
完全版へGO!
※こちらのアンケートは簡略版です。以下で示す『完全版』が本番のアンケートになりますので、そちらでの投票もお願いします。

※その他のアンケート・人気投票は『アンケート記事の一覧』から!

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【更新履歴】
2021年03月09日:プロフィール情報の記載、オススメ商品の記載
2023年02月1?日:記事(文章部分)の一部記載
2023年04月24日:SNS情報の記載、動画の埋め込み
1985年デビュー
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プロフィール
究極DD(管理人)
【自己紹介】
名前:究極DD
年齢:思ったより若い
所在地:関東平野(情報が関東に偏る)
性格:生まれ持ってのデータ厨
好きなもの:女性アイドル
好きな番組:ザ・ベストテン
好きなドラマ:大映ドラマ
嫌いなもの:男性アイドル
専門分野:90年代の女性アイドルグループ
X(旧Twitter):https://x.com/idol20th
【サイト説明】
近年、You Tubeなどの動画サイトの影響か、中高生などの若い世代に70年代アイドル・80年代アイドル・90年代アイドルなどのファンが増えているそうです。
その一方で、インターネット環境の変化からサイトの閉鎖が相次ぎ、かつてネット上で書かれていたアイドルの情報が損失していっています。
自分はアイドルオタクというほどアイドルにハマっていたわけではありませんが、若い世代に20世紀に活躍したアイドルたちのことを語り継いでほしいので、自分の知り得るアイドルの情報を今のうちに書き残していきたいと思います。
アイドルブームの時代を生きた一般人目線のアイドル論を是非ご覧ください!
※その他、詳しい説明については、『サイト説明』を御覧ください。
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