双子×外国出身×アイドル=『リンリン・ランラン』

リンリン・ランランのプロフィール

70年代アイドルのリンリン・ランラン

メンバー生年月日 リンリン:1959年1月3日
ランラン:1959年1月3日
芸能界入り 香港で芸能界デビュー後に来日
キャッチフレーズ
レコードデビュー 1974年4月15日(恋のインディアン人形)
主要音楽祭受賞歴
(最優秀新人賞)
主要音楽祭受賞歴
(大賞)
ゴールデン・アロー賞
受賞歴
主要映画賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
ドラマアカデミー賞受賞歴
(主演賞、助演賞、新人賞)
紅白歌合戦出場回数
(2025年まで)
0回
代表曲
()内はオリコン最高順位
74年:恋のインディアン人形(27位)
他多数

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目次

リンリン・ランラとは?

『リンリン・ランラン』は香港出身の双子姉妹で、アメリカ人と中国人のハーフでした。

たった1行ながら簡単に聞き流せない点が多い文章ですが、それは後回しにして、まずはリンリン・ランランを紹介します。
リンリン・ランランは、向かって左が姉のリンリン、向かって右が妹のランランで、1974年4月15日に『恋のインディアン人形』でデビューしています。

リンリン・ランラという名前に影響を与えたのは〇〇〇?

リンリン・ランランがデビューする少し前に、日本では世間を騒がす一大ブームが巻き起こっていました。
それは、日中国交正常化を記念して1972年9月に中国から贈られたパンダ『カンカンとランラン』のブームです。
当時を生きた人はもちろん、後に生まれて人でもニュース映像などを見て日本中がパンダブームに湧いたことを知っている人は多いのではないでしょうか?
リンリン・ランランのデビューはこのパンダブームの1年半後で、本名はリンリンが『レティシア』、ランランが『キャサリン』とリンリン・ランランを名乗るには無理がありますから、『リンリン・ランラン』という名前は一大ブームとなった『カンカンとランラン』をあやかって付けた可能性が高くなっています。

残りは後日記載しますので少々お待ちください

私の好きなリンリン・ランラン楽曲

私が1番好きなリンリン・ランランの楽曲は、

恋のインディアン人形

です。
リンリン・ランランといえば、この1曲ですね。(^o^)/

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2020年01月18日:プロフィール情報の記載
2022年02月??日:記事(文章部分)の一部記載
1974年デビュー
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プロフィール
究極DD(管理人)
【自己紹介】
名前:究極DD
年齢:思ったより若い
所在地:関東平野(情報が関東に偏る)
性格:生まれ持ってのデータ厨
好きなもの:女性アイドル
好きな番組:ザ・ベストテン
好きなドラマ:大映ドラマ
嫌いなもの:男性アイドル
専門分野:90年代の女性アイドルグループ
X(旧Twitter):https://x.com/idol20th
【サイト説明】
近年、You Tubeなどの動画サイトの影響か、中高生などの若い世代に70年代アイドル・80年代アイドル・90年代アイドルなどのファンが増えているそうです。
その一方で、インターネット環境の変化からサイトの閉鎖が相次ぎ、かつてネット上で書かれていたアイドルの情報が損失していっています。
自分はアイドルオタクというほどアイドルにハマっていたわけではありませんが、若い世代に20世紀に活躍したアイドルたちのことを語り継いでほしいので、自分の知り得るアイドルの情報を今のうちに書き残していきたいと思います。
アイドルブームの時代を生きた一般人目線のアイドル論を是非ご覧ください!
※その他、詳しい説明については、『サイト説明』を御覧ください。
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